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ドリップがとにかく安いです プロトタイプフレーバーチェイサーを比較に比較し「厳選」した1つの商品です

評判
えっ?ケースが...素敵なケースで、間違えてアクセサリーでも注文してしまったかと(笑)見た目はシンプルだしちっちゃくてカッコイイフレーバーチェイサーと称しているだけあって、味も濃いし旨い文句なしですただ、ウルテムのマウスピース部分は、外れやすいですね持ち歩いているとおそらく外れてしまい一緒に帰宅出来ないかも...Oリングのサイズを変えるなど対策が必要でしょうまた、ドリップチップを接続する部分のOリングも改善が必要ですねOリングを2つ連ねているのが影響しているのか、カッチリはまった感がないです2つ連ねるならば、同じ幅でひとつのリング?パッキン?にした方が良いかもしれませんねカチッとはまればカッコイイのですが、ちょっと浮き気味になってしまいますプロトタイプということで次のパッチからは改善されることでしょう口触りは良いし味も良いので、これらが改善された量産タイプが発売されたらきっともう一つ買ってしまいそうです確かにスピットバックは防いでいます。ただその為に味!煙量!吸い心地などそれ以外の部分全てが犠牲になってます。構造の欠陥です、少し考えれば解りそうなものですが・・・購入の際は注意が必要です。

早速ご紹介!

2017年03月03日 ランキング上位商品↑

プロトタイプ フレーバーチェイサー ドリッププロトタイプ  国産 EDGE.jp made in japan ‐ROYAL EDGE-chisya チシャ‐フレーバーチェイサーDT ドリップチップ

詳しくはこちら b y 楽 天

ただこの機構のおかげでミストの流れが他のドリチとは明らかに異なり!穏やかな流れのミストになる為!この味わいはなかなか捨てがたいので本来の機能や目的とは異なるものの用途によっては使用しています。プロトタイプということですので!改良版への参考になればと思いレビューさせていただきます。まずほかの方が指摘されているようにダブルオーリングが間隔なくつけられているのでしっかりハマらずにグラつきが起こります。また、スピットバックは確かに防げますが、ミストが通過する4つの穴が小さすぎるためリキッドが詰まってしまい、それが定期的に口に入ってきます。まずこの商品の特徴として、ドリップチップ最下部にスピットバック防止弁とでもいうべき機構が付いています。。ただ、接続部のOリングが2つ分、長さがある分チャンバー距離が近いアトマイザーなどでは下部突起が接触してしまい若干浮き気味になってしまいます…合わせて、金属部がコイルと近くなることもありかなり熱を持ってしまう所が気になりました。他の方も言われているように!RTAではチムニーに当たり挿し込めないだとか!RDAではコイルの径や高さにもよりますがコイルに接触する恐れがあったり!ギリギリ当たってなかったとしてもコイル直近にスピットバック防止弁が迫る為!ウルテム越しでもすぐに熱が伝わってきます。スピットバックを防ぎたいという事は低抵抗ハイワッテージの条件になると思うのですが!そのミスト量だとすぐに液化してしまうというジレンマこそが!この商品の最大の欠点であると思います。この機構の厚みが若干2.5mmほどではあるのですが!デッキ側にせり出す事になる為アトマによってはいくつか問題が生じます。もともと内径はかなり絞られているので、拡張しても味に影響はありませんでした。味も損なわないままにスピットバッグが無い為、安心して吸引できるのは本当に凄いです。ただ!モノとしては本当に素晴らしいと思いますので改善版が発売されたら確実に購入すると思います。ある程度使用すれば欠点は誰にでもわかると思います。madeinJAPANを謳い文句にするvape関連商品に当たりなしを再確認させて頂いた商品でした。口当たりも良く味も出ていいドリチです。4つの穴の支点となっている部分を2つニッパーで切り取り通気口を横長2つになるよう拡張することでこれが改善できます。おそらく高抵抗で低Wでの運用であればそこまで液化しないのでしょうが!そもそもそのような条件下ではスピットバックも起きにくいでしょうからこの商品の意味もありません。フレーバー重視?リキッドを生で舐めさせるような構造ですのでその通りですね。この構造は今までになく斬新ですが突き詰めがまだ甘いです。とても緻密な成型で仕上がりもとても良いので、gramのSSドリチなどと比べても価格が高いとは思いませんが(立派な化粧箱や予備の付属品もありますし)是非、上記のようなジレンマを克服した改良版に期待したいと思います。ウルテム部分の替えパーツも欲しいですね〜新構造という部分では素晴らしい機構だと思います。ちょっとでもきつめのアトマイザーでは最後まで入りません。アトマによってこのドリチが使える使えないというのは、ドリチあるあるだとは思うのですが、コイルに当たりそうなのは流石にマズイかなと・・(手持ちではNectar Micro Steelがそうでした)機構の割にドローは重くなりすぎず、マウスピースの口当たりも良いのですが如何せん防止弁の穴が緻密な為に、チェーンしていると液化してしまいます。通常のDTと横並びにするとわかりますがスピットバック防止機構の分!差し込む部分の丈が短くなっているのでダブルオーリングで固定する余地がなく間隔が作れないのだと思います。現状でも完成度は高いので正式版に期待します。